なりたい自分になれる
福岡の美容外科クリニックガイド

後悔しない、福岡の美容外科選び。

体験者のリアルボイス(女性器形成)

こちらのページでは、小陰唇手術など女性器形成術を受けてコンプレックスから解放された方の口コミを紹介します。

相談しにくい女性器の悩みを克服した体験談まとめ

女性コンプレックスから解放され明るい気分に

性器の形が汚いので友達と温泉に行けなかったし、男性とのお付き合いにも消極的になっていました。また、生理時にかぶれやすいことでも悩みでした。誰にも相談できず、医師に話すのもためらってしまいましたが、このままではいけないと思い施術を受けることに。

予約当日にキャンセルしようかと思いましたが、先生が親身になって話を聞いてくださり、手術を受ける決心がつきました。麻酔を使用したため、手術そのものに痛みは感じませんでした。術後は痛みはありましたが、我慢できる程度でしたし、1週間ぐらいで消えました。生理中のかぶれもなくなり、悩みが払拭できて気持ちも明るくなりました。

女性生まれつきだからとあきらめていましたが

子供の時に友達とお風呂に入った時にからかわれたことがきっかけで、大人になると悩みが深くなりました。下着でこすれる・ムレるなど、日常生活でも不快になることが多かったです。

生まれつきだから仕方ないと諦めていましたが、デリケートゾーンの脱毛を調べていたところ、女性器形成の手術があることを知り、カウンセリングを受けました。

恥ずかしい気持ちをくみ取って、いろいろと気を使ってくださいましたし、的確なアドバイスをいただけたので、手術をすることに決めました。麻酔が効きにくい体質なので、静脈麻酔をお願いしました。痛みを感じることなく手術は終わりましたが、当日の夜は軽い痛みがありました。

また、翌日からはいつも通りの生活ができました。3日間はシャワー禁止なので、清浄綿で清潔に保つように指示がありました。

女性勇気を出して相談に行って良かった

小陰唇のサイズのことで長いこと悩んでおり、下着がこすれたり、お小水が飛び散ったりなどといった支障がありました。彼氏ができてセックスの時にこのことがばれたら嫌われるのでないかと、異性との付き合いにも消極的になっていました。

社会人になって経済的に余裕ができたので、小陰唇縮小の手術を受けようと思いましたが、美容外科に行くことにはかなり勇気がいりました。カウンセリングでは小陰唇をどのようにして縮小できるのか、術前・術後のお手入れ方法について丁寧に教えてくれました。小陰唇は看護師さんに診てもらい、先生は写真と口頭で説明してくれました。そのため、先生に陰部を見られることはありませんでした。

局部麻酔のため痛みはなかったのですが、小陰唇を切ったり、縫っている感覚はありました。当日の夜は痛みがあり、トイレが怖かったです。しかし、排尿時の痛みはありませんでした。小陰唇にコンプレックスがある方はぜひ受診することをおすすめします。

女性自分に自信をつけるために施術を決意

学生の頃から気にしていましたが、30歳の時に自分に自信をつけるために手術を決心。麻酔がきいて痛みは全くありませんでしたが、引っ張られているような感じはしました。術後も順調で、我慢できないほどの痛みもありませんでした。まだ手術を受けて間もないので、抜糸後、どのように変わっているのか楽しみです。

女性クリニック選びは重要です!

温泉に行くと、どうしても他人に裸を見られるので憂鬱でした。デリケートゾーンの脱毛を受けても、綺麗になるどころかかえって見た目が悪くなった気がして、とりあえず美容外科でカウンセリングだけでも受けてみようと思いました。

先生はどのような手術をするのかわかりやすく説明してくれました。手術はあっという間に終わり、痛みもありませんでした。デリケートな部位なので、メンタル面でも手厚いサポートをしていただきました。術後数日後の検診でも、困ったことはないか配慮してくださり、このクリニックにしてよかったと思いました。

女性器形成が得意なクリニックは?福岡の美容外科ランキング>>


【ご注意ください】
このサイトは、2015年11月時点での情報をまとめたものです。
基本的には税込価格を記載していますが、別途消費税が必要になる場合もあります。
正確な費用を知りたい方は、直接クリニックにお問い合わせください。
pagetop